差分

16 バイト除去 、 2021年1月24日 (日) 20:27
編集の要約なし
20行目: 20行目:  
| スラスター総推力 = 45,000kg
 
| スラスター総推力 = 45,000kg
 
| 装甲材質 = 超高張力鋼+チタン系合金
 
| 装甲材質 = 超高張力鋼+チタン系合金
| センサー有効半径 = センサー有効半径
+
| センサー有効半径 =  
 
| 開発組織 =  
 
| 開発組織 =  
 
*[[地球連邦軍 (UC)|地球連邦軍]](改装または開発)
 
*[[地球連邦軍 (UC)|地球連邦軍]](改装または開発)
29行目: 29行目:     
== 概要 ==
 
== 概要 ==
[[一年戦争]]開戦当初、[[モビルスーツ]]を保有していなかった[[地球連邦軍 (UC)|地球連邦軍]]が試作した最初期の[[モビルスーツ]]のうちの一機。
+
[[一年戦争]]開戦当初、[[モビルスーツ]]を保有していなかった[[地球連邦軍 (UC)|地球連邦軍]]が試作した最初期の[[モビルスーツ]]の内の一機。
    
[[ルウム戦役]]や[[ブリティッシュ作戦]]で鹵獲した[[ザクII]]を戦略開発局が分析・改装して開発されたとする説と、RXシリーズと別系統で開発していた機体を、裏取引によって[[ジオニック社]]から入手したパーツを用いて完成させたとする説が存在する<ref>初出の『GUNDAM TACTICS』は前者、『G GENERATION』以降では後者の説が用いられている。</ref>。
 
[[ルウム戦役]]や[[ブリティッシュ作戦]]で鹵獲した[[ザクII]]を戦略開発局が分析・改装して開発されたとする説と、RXシリーズと別系統で開発していた機体を、裏取引によって[[ジオニック社]]から入手したパーツを用いて完成させたとする説が存在する<ref>初出の『GUNDAM TACTICS』は前者、『G GENERATION』以降では後者の説が用いられている。</ref>。
45行目: 45行目:  
:後の[[不死身の第4小隊]]である[[サウス・バニング]]らによって、訓練で使用されている。
 
:後の[[不死身の第4小隊]]である[[サウス・バニング]]らによって、訓練で使用されている。
 
;[[機動戦士ガンダム サンダーボルト]](原作漫画版)
 
;[[機動戦士ガンダム サンダーボルト]](原作漫画版)
:第2部に登場。上記の物と比べて、マニピュレーターが通常の物になっている等の相違点がある。アニメ版においては、型式番号及び機体名を差し替えられた「'''[[ダーレ]]'''」として登場。開発経緯も異なっている。
+
:第2部に登場。上記の物と比べて、マニピュレーターが通常人型の五本指になっている等の相違点がある。アニメ版においては、型式番号及び機体名を差し替えられた「'''[[ダーレ]]'''」として登場。開発経緯も異なっている。
    
== 装備・機能 ==
 
== 装備・機能 ==
84行目: 84行目:     
== 脚注 ==
 
== 脚注 ==
<references />
+
<references/>
 
<!-- 本文には<ref>内容</ref>のかたちで挿入してください。 -->
 
<!-- 本文には<ref>内容</ref>のかたちで挿入してください。 -->
 
{{DEFAULTSORT:さにい}}
 
{{DEFAULTSORT:さにい}}
匿名利用者